協議も離婚も応じない相手と離婚が認められた事例 愛知総合法律事務所

初回60分無料 面談相談 受付中

電話予約052-212-5275

受付時間 平日・土日 9:30から17:30まで

WEB予約 24時間受付中
アクセスマップアクセスマップ
ご相談はこちらご相談はこちら

解決事例

協議にも離婚にも応じてくれない相手との離婚が認められた事例

ご相談内容

Iさんは、結婚してすぐに別居・同居を繰り返しており、婚姻生活を続けていくことはできないと考えていましたが、相手が離婚に応じてくれず、Iさんご自身で申し立てた調停も不成立に終わってしまいました。どうすれば、離婚できるか分からず当事務所にご相談にいらっしゃいました。

解決事例

訴訟を提起し、Iさんの言い分をまとめて書面化し、陳述書も裁判所へ提出しました。判決まで1年近く時間がかかることが予想されましたが、和解による早期の離婚も探りながら事件を進めました。裁判所からも相手に和解による離婚を勧めてもらうことができ、訴訟を提起してから、約半年間で和解による離婚という早期解決をすることができました。

ポイント

相手が離婚に応じてくれない場合、裁判になると裁判上の離婚原因があると裁判官に認めてもらう必要があります。Iさんから裁判上の離婚原因にあたる事実の聴き取りを行い、こちらの主張・立証をうまく組み立てたことで、裁判官も離婚が認められる可能性が高いと判断し、相手方を説得してもらうことができました。

弁護士費用

詳細はこちらをご覧ください。

離婚問題で悩んだら...
迷わずご相談ください!

面談・オンライン・電話いずれも初回相談無料¥0

電話からのお申し込み

052-212-5275

平日・土日 9:30から17:30まで

ネットからのお申し込み

法律相談申込フォーム
離婚専門ページTOPへ